"お客様のしあわせ"を毎日の食卓で創造します!

神奈川県のスーパーマーケットとして成長してきた当社ですが、都心部・駅前等への出店や小型店舗の出店も積極的に進めています。

 

働く主婦の増加や高齢者化など、多様化するライフスタイルにあった食事・食材を提案する、総菜強化型の小型店舗、『Deli゜f(デリド)』。

 

小さなお店ながらも、毎日の食卓に必要な物をしっかり取り揃えた

毎日いける、歩いていける『Petit marche Fuji(プチマルシェ フジ)』。

 

時代のニーズへ対応した、新しい挑戦を繰り返しながら、

"お客様のしあわせ"を創造するために、進化し続けています。

 

 

地域社会のより豊かな暮らしと幸福のためにご奉仕します。

 富士シティオの「CITIO」には『地域に温かなふれあいの場を提供する生活提案産業として、地域に住む人々の生活に役立つ企業でありたい…。』という意味がこめられています。

それを実践するために、地域に住むお客様の声を店舗に反映し続けています。

 例えば、独身者やお年寄りが多い店では魚の切り身を一切れからパック。

 「今までは一人じゃ食べきれなかった。ありがとう」とお言葉を頂きました。

 また、Fuji 野比店では車椅子の人でもスムーズにお買い物が出来るよう、

エスカレーターもスロープ仕様にしました。

 高齢者のお客様をはじめ、お買い物に不便を感じているお客様のために、一部地域では店舗の近隣ルートを巡回する無料バスを運行しています。

 私たちは伝統ある文化を高めると同時に、新しい生活提案を続けながら地域社会の一員として豊かな時代を創造していきます!

 

 

従業員の声を一番に考えていきたいー。

 富士シティオは、1965年の創業以来「ご来店いただけるお客様」に満足していただける売り場作りを続けてまいりました。 

 そのために店舗のスペースが限られている中で、できる限り品揃えを徹底したり、ある店舗では無料の送迎バスを運行してみたり、バスで来られるお客様が疲れない様にベンチを提供したり。

 様々な取組みを「従業員の声」を発端に行ってまいりました。

 2010年には、「女性がずっと働ける職場づくり」を実現するために、『FUJI女性サークル』を発足。

 結婚・出産を経ても勤務できる会社づくり、就業意識改革、販売・商品提案など女性目線、お客様目線での活動を行っています。

 富士シティオが大切にしたいのは、実際に日々お客様と接している「従業員の声」です。

その声を大切にし、 出来る事から取り組んでいったことで、今も成長し続けています!

 

 

 ベースにあるのは、「接客が好き、人が好き」であること。

そこからスタートし、お客様が今何を求めているのかを察知し、見合ったサービスを提供できる人を求めています。

失敗を恐れず、「お客様が求めていることを、すばやく実行に移そう」とする行動力が大事であり、優先順位を考えた迅速な行動が求められます。

 1店舗あたり、パートさんを含め約50~300人が働くその頂点が「店長」。

店長を中心に、私たちの店舗はそれぞれに独自性があり、様々な工夫をしています。

 富士シティオ株式会社

(本社)〒231-8506
   神奈川県横浜市中区日本大通17番地

●売上高:711億円

●社員数:900名

●採用予定数:30名